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濁り / 西村 / 返信

2021年7月25日はさわだ君と琵琶湖で採集しました。
1箇所目。さわだ君と会う前に、水路にカメラ7台ぶっこみました。
見辛いですが中央あたりにカメラと、ラインが岸へ延びています。

2021/07/27(火)22:14 No.7033 
Re: 濁り / 西村
想像していたよりも濁っていました。動画は全てこんな感じなので、
YouTubeへのアップは見送り、画像として切り抜きました。カネヒラとタモロコです。

2021/07/27(火)22:15 No.7034
Re: 濁り / 西村
ヤリタナゴとヒガイ(ビワヒガイ型)です。

2021/07/27(火)22:15 No.7035
Re: 濁り / 西村
アユは冷水病で痛々しいのが数匹ほど見られました。

2021/07/27(火)22:15 No.7036
Re: 濁り / 西村
カワニナ潜りで見つけたカネヒラ幼魚(中央上)です。左上にオオクチバス類幼魚がいます。

2021/07/27(火)22:15 No.7037
Re: 濁り / maiky
こんばんは。最近琵琶湖に行ってないなぁ。
濁りが出てるとちょっとテンション上がりますが撮影には向いてませんね。
まだまだ夏は続きますので琵琶湖を満喫したいです。
2021/07/28(水)22:43 No.7039
Re: 濁り / 西村
maikyさん。コメントありがとうございます。
ウナギが釣れそうな濁りでした。琵琶湖から近いのですが、タモロコが写っていたのが一番の成果です。
おそらく在来のE2だと思われるため、こんなところにもいたんだぁと驚きました。
琵琶湖は440万年前から年中無休24時間営業です。夏でも冬でも満喫できますよ。

土用の丑の日に何とか作りました。グリルプレートは串だと高さが足りず、落ちたたれがぐつぐつして、
ウナギにまとわりつくため、うまく焼けませんでした。もう少し薄いウナギならば問題なかったかもしれません。
ただ、皮の厚い個体なのに、箸で切れてふわふわ食感で、ご飯との一体感は良かったです。そろそろ関西風を焼きたい…。

2021/07/29(木)12:04 No.7040
夏が来ました / maiky / 返信

こんばんは。
土曜日に行って来ました。
久し振りに鰻と向かい合いました。
なかなか行けず西村さんの美味しそうなのばかりみてウズウズしてました(笑

2021/07/26(月)20:28 No.7030 
Re: 夏が来ました / maiky
二刀流で焼きました。
煙が酷かった〜。でも楽しい。

2021/07/26(月)20:30 No.7031
Re: 夏が来ました / 西村
いつものポイントでいつもの結果を出されるのmaikyさんらしくていいです。
私は冷凍庫のウナギのことは忘れて、うらやましいと思ってしまいました。きっと捕りたいだけなのでしょうね。
グリルプレートを2つも買われていたのですね。網使うと1つで焼けそう気も…。煙は美味しさの素ですね。
2021/07/27(火)20:18 No.7032
Re: 夏が来ました / maiky
おはようございます。
プレートは急遽買いに行きました(笑
ウナ自体の味は多分3ぐらいですが煙のお陰で美味しく頂けました。

2021/07/28(水)06:39 No.7038
アリアケギバチ / RK / 返信

こんばんわ、ご無沙汰しております。
昨年(2020年10月)訪れた鹿児島県ダム湖付近のアリアケギバチ幼魚について、その親はどこに居るのか、ずっと気になっていました。詳しく説明すると、ダム湖流入付近の抽水植物下でその年に生まれたと思われる幼魚が高密度で採集されましたが、その親はどこを探しても見つからない状況でした。私は恐らくその先にあるダム湖の深部に成魚は居て、ギバチの様に産卵期に流入河川に遡上するのだろうと予想を立てました。(画像左:ダム湖)これは是非また行って検証したいと思いました。
夜、何か所かにペットボトル釣り法にて捕獲を試みました。しかし、実際近くで見てみるとダム湖の底は泥深く、流木が堆積し更に色鯉が居たりとナマズ類の好まない環境が広がっていました。結果はスッポンなど泥好きな生き物が掛かる程度でダム湖内にアリアケギバチの気配は全くありませんでした。では成魚はどこに居るのか…。

2021/07/25(日)01:05 No.7019 
Re: アリアケギバチ / RK
幼魚でもアリアケギバチは泥っぽい所を好まず避けてる感が強かったので、今度はその流入河川を上って行きました。すると所謂渓流となり泥っぽさは無くなりました。ここは昨年10月も見ましたが全く気配が無かったのですが…。岩の隙間からいきなる抱卵した若い雌個体が採集されました。更に進むと岩がゴロゴロした場所が見られ、岩の間にはペアを組むアリアケギバチが見られました。この辺りで産卵している様です。付近の植物の根本からは生まれて数日の個体が採集されました。(画像右下)今は繁殖期な為か、25〜30cmの雄個体が日中にもかかわらず外に出ていました。雌探しで忙しい様です。こちらに気付くと慌てて大岩やレトロな石垣で護岸された所の隙間に潜り込んでいきます。雄は人力で動かせる岩の下はスルーしてそういった絶対的な場所へ皆逃げ去って行きました。まるでタニガワナマズの様でした。いかにも、という岩場はまだまだありましたが、タニガワナマズの時みたく、荒らすと今年の個体数に影響が出るかも、と写真を撮るだけにしときました。(写真右上)
結論、当初の私の予想は大外れでダム湖流入付近に幼魚が沢山居たのは上流で孵化した個体が流され、なだらかな環境で多くの個体が集まったものと思われます。ダムから来るのではなく、基本上流で暮らしているのだという事が分かりました。これでスッキリしました。また上流に昨年生まれたと思われる個体も多く見られた事から流された幼魚たちも、大雨でダム湖内の水が沢山たまった時などを利用して上流に戻るのではないかと考えます。

2021/07/25(日)01:31 No.7020
Re: アリアケギバチ / RK
この場所のアリアケギバチ。昨年生まれた個体だと思われます。良いナマズですね。ギバチは泥っぽい場所(水田地帯の水路 等)からも採集した事がありますが、アリアケギバチだとそれはなさそうです。福岡県等ではタナゴ類がよく居る様なクリークにも見られる魚ではありますが、通気性の悪い場所はまず居ないと思います。またギバチは大型の個体も季節を問わず浅い場所でも採集されますが、アリアケギバチの大型個体では、タニガワナマズの様に大岩の下に入り込んでいるか、ギギの様に深部に暮らしているようで、日中の採集は難しい印象です。ギギとアリアケギバチはそういった習性が似通っており、競合するとより大型に成長するギギに軍配が上がり、アリアケギバチが数を減らしている事案が頻発しています…。

2021/07/25(日)01:47 No.7021
Re: アリアケギバチ / RK
ところ変わって宮崎県です。宮崎県O水系のアリアケギバチは他地域のアリアケギバチと少し遺伝的に差がある(形態的にも何かあるかも…)とのことで是非とも見たく、今回3回目のチャレンジでしたが…。今回も惨敗です。ダム上も下も攻めたのですがね。夜ペットもドンコばかりです。これは愛媛県の幻なアカザC1並みに難易度高いですね。疲れてきました・・・。

一方、
同じ宮崎県でも近年見られるようになったという某水系の移入アリアケギバチを見てきました。2019年も行きましたがあいにくの増水で採集出来ず、今回更に増水でこの川とはつくづく相性が悪い…と思っていました。あまりに増水してたので一か所しか見てませんが、一掬いで2匹入ったので増えていそうです。希少魚のイメージが強すぎて外来魚な実感が湧きません…。

2021/07/25(日)02:00 No.7022
Re: アリアケギバチ / RK
最後に、移入魚2ショット。アリアケギバチもオヤニラミも環境の悪化に敏感で気を遣う淡水魚なのですが…。この川はとても水が綺麗で植物が多く、環境が良いのでアリアケギバチは住みやすく、元々の上位捕食者の立場が遺憾なく発揮されそうで、そうなった場合、生態系への影響が心配ですね。

2021/07/25(日)02:07 No.7023
Re: アリアケギバチ / 西村
こちらこそご無沙汰しております。RKさん近県のように凄い距離を行かれていますね。
私も長距離運転が一人で出来れば紀伊半島一周したかった。来年こそは同行者と一緒に運転交代しながら行きたい…。
アリアケギバチと九州南部は遠い存在で、何かを書くことは出来ないのですが、RKさんの探求心には感心します。
私ならば夜にダムから潜って、川に遡上しながらアリギバを探すかもしれないです。外来魚ということが
判明している場所だから良いですが、在来とされている場所にも、移入ものがいそうで怖いですよね。
2021/07/25(日)07:07 No.7025
Re: アリアケギバチ / RK
西村さん、コメントありがとうございます。私も同行者欲しいですね。独りでは限界もある気がします。あと西村さんの素潜り技術が欲しいです。

本当に、移入というのは質が悪いですよね。アリアケギバチとオヤニラミなので福岡〜佐賀〜熊本辺りの由来でしょうか。詳しい遺伝的な情報が欲しいです。

移入というと、ギギが気になります。今でこそ、琵琶湖のギギは稀ですが、過去にこれだけ他の琵琶湖特産種と共に各地に広がっているという事は、山陰や四国・九州のギギにも琵琶湖のギギの交雑が及んでしまい、本来の河川のギギとは…と考えだすと憂鬱な気分になります。岡山県にハスやワタカが湧いているのを見ると、間違いなく昔琵琶湖のギギも入り込んでいるよなと思ってしまいます。四国にはヤマメなどが居るような渓流に在来のギギが居ますが、やたら細長い印象で…。それも交雑済みだったりして…と考え出すとキリがなくなるのでやめときます(._.)
移入はロマンがなくなるので嫌ですね。
2021/07/25(日)19:33 No.7029
コイフナでしょうか? / 青春ポケット / 返信

こんばんは。以前オイカワとカワムツ/ヌマムツの交雑種を同定いただきましてありがとうございました!今回また交雑種?と思われる魚が釣れたのでご相談させてください!
埼玉の用水路で釣ったフナですがよく見ると1対のひげがありました(わかりづらいのですが、、添付写真上です。左右の短いひげが見えるショットです)。
同じ場所で釣れたコイっ子(添付写真真ん中)、同じ場所で釣れたフナたち(添付写真下の左向きの2匹、右向きはコイフナ??です)もまとめました。
ひげはあるもののフナそっくりだったのでご相談させていただきました。よろしくお願いします!

2021/07/25(日)00:44 No.7018 
Re: コイフナでしょうか? / 西村
お久しぶりです。交雑の場合は計数が中間的になることがほとんどだと思います。
そこで写真から数えられそうな2つを数えました。背鰭分岐軟条数16、側線鱗数27〜28だと思います。
この計数は普通のフナと同じです。コイ要素が入っていれば、もう少し多くなると思います。
特に側線鱗数が少ないです。真ん中のコイは35、下の左向き上は27〜28、下の左向き下は28〜29。
背鰭中央付近の軟条長もコイ要素があれば、もっと短いと思うのですが、普通のフナな感じですね。
コイ要素が1対の口髭だけです。その口髭も根本が確認できないため、もう少し鮮明な画像が無いと難しいです。
明確に口髭とわかる画像がないのでしたら、今のところフナ類(ギンブナ?)ではないかと思います。
2021/07/25(日)06:50 No.7024
Re: コイフナでしょうか? / 青春ポケット
お返事ありがとうございます!やっぱりフナの可能性が高そうですね。釣った直後はフナだと思い込んでいてひげ?の存在にはあとから動画を見返したときに気が付きました。。現地で気づいていれば鮮明な写真も撮れたのに、、、悔やまれます。
動画なのでGIFにしてみました。反対側にも同様にひげと思われるものがついていましたが根本は鮮明には写ってませんでした。。コイフナのような個体に出会えたらまた相談させてください!ありがとうございました。

2021/07/25(日)09:04 No.7026
Re: コイフナでしょうか? / 西村
gif動画ありがとうございます。口髭があるのは、奥側ですよね。手前側は無いように見えます。コイは口角とその後ろに2対あって、口角側の方が長いです。この個体は後ろにコイよりも長い、口髭ぽいのが見られます。おそらく針などで傷ついて、それが髭状になっているのではないでしょうか。
2021/07/25(日)10:03 No.7027
Re: コイフナでしょうか? / 青春ポケット
ご返信ありがとうございます。勉強になります。言われてみると口ひげでなく見えてきました。。また1対あると思ってましたが1本だけのようにも見えました。またこれは!?と思う魚が観察できましたらご相談させてください!ありがとうございました!
2021/07/25(日)10:33 No.7028
キンブナ? / ヨシダ / 返信

千葉県の用水路で採取した個体なのですがキンブナでしょうか?
第一背鰭の軟条数は13くらいに見えるのですが。。
宜しくお願いします。

2021/07/24(土)17:53 No.7014 
Re: キンブナ? / ヨシダ
すみません写真添付します。

2021/07/24(土)17:54 No.7015
Re: キンブナ? / 西村
フナ類だと思います。何ブナかというのは↓をご笑覧下さい。
「Re: フナ類 / 西村 2016/03/07 (月) 22:29 http://www.tansuigyo.net/a/gao/sk-2016-03.html
簡単に記すとゲンゴロウブナ以外の日本産フナ属は、フナとしか今は言いようがありません。
その中で旧来の分類方法を使えば、仰るように背鰭分岐軟条数は12〜13本に見えて少ないですが、
キンブナにしては体高か高いように思えるのと、体副が狭くて、口がやや小さいため、
昔に報告されたキンブナとギンブナの中間型かなと思います。おそらくこの中間型は三倍体だと思われることから、
私はギンブナに含めています。ギンブナにしてもキンブナにしても、学名が判然としないため、種類の基準がありません。
私が採集して表記する場合は、旧来からの勝手な印象で、フナ類(ギンブナ?)としておくと思います。フナは難しいですね…。
2021/07/24(土)19:22 No.7016
Re: キンブナ? / ヨシダ
西村様

早速ありがとうございました。
中間型までいるのですね。。
種の定義は難しいですが、キンブナ型に憧れがありますのでまたそれらしいのが採れればご質問させて頂きます。
2021/07/24(土)23:11 No.7017
豆腐飯 / 西村 / 返信

2021年7月22日は三重県でうな潜りしました。土用の丑の日の鰻の確保が目的です。
海パン、01:24〜01:49(25分間)、301m歩いて行き、470m泳ぎ、468m歩いて戻りました。
短時間で69.5cmと76cmが捕れました。流れが速くて波消しブロックに、膝と脛を何度もぶつけて、
出血や蚯蚓腫れになりました。それが今も痛いです。流れの速い川はウエットスーツが要るかも…。
動画です https://youtu.be/_N4bCCS3zag

2021/07/22(木)10:54 No.7006 
Re: 豆腐飯 / 西村
2箇所潜る予定でしたが、1箇所目であっさり捕りてしまったのと、足が痛いので帰宅。
76cmの1/3を関東風で焼きました。ご飯に乗った豆腐でした。優しい味だけど美味い。

2021/07/22(木)10:54 No.7007
Re: 豆腐飯 / ハリー
ウナギ採集お疲れ様です。
毎度毎度体を張ってすごいなあと思っています。
苦労して採ったウナギはまた格別の味なのでしょうね。

動画を見させて頂いたのですが、ニジマスはその辺り(汽水域?)に普通に生息しているものなのでしょうか。そうすると降海型ということなのでしょうか。
2021/07/23(金)17:42 No.7009
Re: 豆腐飯 / 西村
ハリーさん。コメントありがとうございます。
川は危ないものだという認識があるので、怪我くらいでは苦労という自覚はないのですが、翌日くらいにいつも気が付くのですよね。
あぁまた体を張っていたなと。当日は風呂へ入っても、気が付かなかったのですが、翌日に頭からも出血して、痛みがあることに気が付きました。
そういえば流れの速い場所で止まっていられず、波消しブロックに頭から激突して、そのまま流されていたなと思い出しました。
その時は一瞬の出来事で、自分の体勢の維持に必死で、痛いを忘れていたのだと思います。maikyさんからは西村さんが怪我すると大漁ジンクスと…。
ウナギは美味しくなる焼き方はわかっているのですが、色々な方法を試したいので、たまに良い個体を失敗することがあります。
動画見て下さってありがとうございます。ここは淡水で中流域です。500mくらい下流でタニガワナマズも見たことがある場所です。
ニジマスはどこかから逃げ落ちて来た個体だと思います。ニジマスが生きている水温をご想像ください。冷たいです。海パンマンだと長くはいられません。
2021/07/24(土)10:33 No.7011
Re: 豆腐飯 / ハリー
西村さん、回答ありがとうございます。
ウナギが採れる場所と言うと河口域のイメージがあるので、勝手に汽水域を想像していました。
採っている最中はアドレナリンが出ているので痛みに気が付かないんでしょうね。
何はともあれ、お体には気を付けてください。
2021/07/24(土)14:45 No.7013
ミミズハゼ類 / 西村 / 返信

2021年7月17〜18日は、嶺北で中野光さん、ヤマノカミ君、西村で採集観察しました。
1箇所目。ヤマノカミ君はJ川で嶺北ナガレの観察。中野さんと西村はG川で観察。
G川は3月1匹、6月0匹でしたが、5匹を目撃することが出来ました。それでも少ないですけどね…。

2021/07/19(月)22:15 No.7001 
Re: ミミズハゼ類 / 西村
G川で撮影したカジカです。嶺北ナガレとセットのような気がします。

2021/07/19(月)22:15 No.7002
Re: ミミズハゼ類 / 西村
2箇所目。軽く海で採集。3〜4箇所目。とある理由でミミズハゼ類捕ることになり、
私1人でするつもりでしたが、2人が手伝ってくれました。ありがたいです。
その場で計数したところ、背鰭と胸鰭の軟条数は、ミナミヒメの最頻値と合致でした。
ここで中野さんとはお別れ。お疲れ様でした。楽しかったです。

2021/07/19(月)22:15 No.7003
Re: ミミズハゼ類 / 西村
5箇所目。ヤマノカミ君とミミズハゼ類捕り。カマキリ(アユカケ)が捕れました。
今後の方針などを話し合う。ヤマノカミ君ともお別れ。お疲れ様でした。楽しかったです。
ミミズハゼ類16個体は越前から尾張に着いて静養し、黒猫の手を借りて薩摩へと旅立ちました。

2021/07/19(月)22:15 No.7004
Re: ミミズハゼ類 / ハリー
カジカやハゼの仲間は自分ではなかなか捕まえる機会がないので、見ていて新鮮です。
ミミズハゼはぱっと見ドジョウみたいで不思議なハゼですね。
アユカケは長良川水系にいるらしいので、一度捕まえてみたいと思ってはいるのですが、いまだ見たことがないです。
2021/07/23(金)17:25 No.7008
Re: ミミズハゼ類 / 西村
ハリーさん。コメントありがとうございます。毎度感謝しています。
このミミズハゼ類は淡水に生息していて、120cm水槽でも飼育中です。最近見ていませんがたぶんまだいるはず。
長良川水系のアユカケはなり少なくなったと思います。河口堰のライブ映像をGW頃に見ると、
10年くらいまでは、よく遡上しているのが見られましたが、近年は同じころでも見ていないです。
長良川水系で少し気になっているのがあるため、後ほど添付資料と一緒にメールさせて頂きます。
2021/07/24(土)10:10 No.7010
Re: ミミズハゼ類 / ハリー
西村さん、上記の件、メール頂きまして有難うございます。
資料よく読ませて頂きます。
連絡頂きました魚種につきましては、採集したことがないのと自分自身に知見が足りませんので、気になる点につきましてはメールで質問させて頂きたいと思います。
微力ながらお役に立てれば幸いです。
2021/07/24(土)14:30 No.7012
すごいっぱい / maiky / 返信

こんばんは。本日はお世話になりました(笑
お昼に鯰さんの餌取りに行ってきました。
早く鰻が獲りたいです。

2021/07/18(日)22:25 No.6997 
Re: すごいっぱい / 西村
こちらこそです。繁忙期が終わったら、次こそはぜひ一緒に食べましょう。
スゴモロコがナマズの餌とは贅沢ですね。バスギルカダヤシなどもあんまり意味のない、
飼育規制がなくなって、アメザリのように餌として使えると良いのですけどね。
2021/07/18(日)23:41 No.6999
Re: すごいっぱい / maiky
こんにちは。そうですね、カダヤシ多いから餌にしたいんですけどね。あえてメダカを選別しなきゃいけないので面倒です。
最近はアメザリも投入してますが硬いのか食いが悪い感じです。
今日の鑑賞用水槽貼っておきます。

2021/07/20(火)12:41 No.7005

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