
愛知県の公園で撮影したアミメアリです。
公共トイレの近くにいました。レンズをなるべく下に向けて、変なことしていませんよ、
アピールしながら撮りました。そこまでしても、コメントが2週間以上も入らない、
皆さんからは、関心が薄いブログなので、やる気のストックがだいぶ減ってきました…。
メインサイトに出せない雑記

愛知県の公園で撮影したアミメアリです。
公共トイレの近くにいました。レンズをなるべく下に向けて、変なことしていませんよ、
アピールしながら撮りました。そこまでしても、コメントが2週間以上も入らない、
皆さんからは、関心が薄いブログなので、やる気のストックがだいぶ減ってきました…。

愛知県の公園で撮影したクロヤマアリです。
このアリさんだと思うけど、小学生の頃に友達が、丁寧に脚を1本ずつ、ちぎっていました。
止めた方がいいよ。とは言った覚えがあります。なぜ止めた方がいいのかは、
うまく説明できませんでしたが、かわいそうだと、本能的に思ったのでしょうね。
このかわいそう論が自然環境に使われると、時には保護し、時には破壊します。
破壊の代表的なのが、かわいそうだから近くの川へ放流です。破壊する人にとっては、
ある意味では本能的に、良い行動だと信じて、放流しただけなのでしょうね。
だから放流は無くならない。また、善行欲が放流したいという欲求に変わるのかも。
かわいそう論自体を論破することは簡単です。干潟を歩くのは生き物を踏み潰すため、
かわいそうで歩けないという感想を頂いたことがあります。これは種差別なのかも。
道を歩くという行為だけで、アリさんを踏み潰すことは、よくあることだと思います。
脚をちぎるよりも死ぬ確率は高いです。それなら歩くなんて、かわいそうで出来ません。
また、貴方がキーボードを打つとき、キーに付着している微生物を、圧死させています。
微生物がかわいそうです。人は取り込んだ細菌をマクロファージで殺し続けています。
細菌がかわいそうです。っという感じで、種類に線引きしなければいくらでも続きますね。

愛知県の公園で撮影したニホンミツバチです。
同定ポイントが微妙だったけど日本だと思う。虫さんネタがだいぶ続いたので、
近いうちに、汽水と海水生物ネタを、撮りたいと思います。そして未同定で苦しみまーす。

愛知県の神社で撮影したセグロアシナガバチです。
ハチは普通に苦手です。集団で襲われたら、勝ち目が無いからです。
昔はたも網でかぶせて、水に沈めていましたが、意外と長く息止めできる感じでした。
ただ、それは仲間を呼ぶから危ないと言われ、やらなくなりました。今は逃げるのみ。
車の周りを飛ばれたり、入ったりされたら、去るのを待つしかないのでしょうかね…。

滋賀県の山で撮影したトラマルハナバチです。
虫の同定は全く自信なし。そんなコメントばっかりしてるなぁ…。

飛んでいるところ。見ればわかる。だって思い入れ無いし、何も語ること無いもん。