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琵琶湖の湖岸で撮影したフタツメカワゲラです。
これは何とかフタツメカワゲラとかではない気がするのだけど…。

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2017年6月11日に三重県の汽水域でベントスを撮影しました。
上はヒメケフサイソガニ、下はマキトラノオガニです。
左下はデジカメ、他はスマホで適当に撮ったのですが、やはり違うものですね。

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テッポウエビ、セジロムラサキエビ、テッポウエビ属の一種Eです。

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ミヤコドリ、アシナガゴカイ?です。
ハマグリがまあまあいましたが、捕る気力が無かったです。

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岐阜県の田んぼで撮影したルリイトトンボです。
同定はいつもながら、あんまり自信が無いです。ピンボケなのもよくないね。

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滋賀県の道端で撮影したクロフトモモホソバエです。
クロ・フト・モモ・ホソ・バエの複合語としたら、フトとホソが対義語で気になるね。


追記 2017年06月13日
lizaさんにマルズヤセバエ科の一種と教えて頂きました(感謝)。

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滋賀県の道端で撮影したキンケトラカミキリです。
数年前までカミキリ類は木の印象だったが、草に乗っているのも多いことに今更気が付いた。

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滋賀県の道端で撮影したニクイロババヤスデです。
気持ち悪いですよね。撮ったけど載せるかは迷った生物です。ゴキは完全封印していますが…。

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足がワレカラに似ている気がする。


追記 2017年06月03日
まいまいさんにミドリババヤスデと教えて頂きました(感謝)。

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岐阜県の道端で撮影したヤマトシリアゲです。
ハチの仲間かと思って警戒したが、ぜんぜん違うものでした。

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岐阜県の河原で撮影したプライヤーヒロバカゲロウです。
同定に自信なし。夜にこういうところ行くと、ヘッドライトに突進して来て大変です。

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2017年5月20-21日はYさんと三重県へ魚捕りへ行きました。
ついでにカワニナ採集。1箇所目は普通のカワニナ。弱く縦肋はあるけど…。
2箇所目は写真の場所へ。あまり綺麗ではない、コンクリート化された水路。

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そこで捕れたのはクロダとチリメンAかカワニナかよくわからない個体。
こんなとこにもクロダはしぶとく生き残っているんだなぁと感心しました。

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2017年5月14日は自ら進んで苦手な山へ行きました。
本当は河口干潟へ行きたかったのですが、大雨で淡水化していると思って諦めました。
昨年から気になるカワヨシノボリの採集と、つ、つ、ついでに、つちのこ館へ立ち寄りました汗。

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建物の名称は「つちのこ館(やかた)」で1階は売店で入場は無料。
「つちのこ資料館(しりょうかん)」はつちのこ館の2階にあって入場料は300円。
けもフレは本放送の「つちのこかん」の表記から、BDで「つちのこやかた」と訂正された模様。
よく間違われるからなのか、当事者はどちらでも良いという、諦めにも似た見解もあるようです。
つちのこ観音様に手を合わせておきました。入場料を払おうと店員さんに尋ねたら、
JAF会員証ある?と聞かれ、それを提示したら、無料ですと言われて2階へ…。

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文章を読む気力が無かったので、そそくさと目に訴える物を探して歩いたら、約2分で出口へ。
えっ!これで終わり?! もう1周しようかと思いましたが、店員さんが見えたので1階へ…。
とりあえず、つちのこ焼を買いました。売店もじっくり見たかったのですが、
入場からずーっと私1人だけで、それを見られているので(ハシビロコウ)、
長居できない雰囲気でした。館には5分も居なかったですが、色々見れて満足でした。

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山村って感じのところでカワニナ採集。ここのはつるつるでかわりやすい個体。

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同水系の別の場所で採集。非常に弱いが肋があったがカワニナの範囲内でしょう。