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ファイル 728-1.jpg

愛知県の一時的水域で採集したホウネンエビです。
シーモンキーを彷彿させます。分類で目は同じようですが遠縁みたいです。
シーモンキーことブラインシュリンプは、ビール酵母(粉末)とスピルリナを与え続けると、
これと同じような感じになります。それはやや大きめのヨウジウオ類の餌になります。

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white-wings - 2012/09/10 (月) 19:49 edit

ブラインシュリンプといえば、小学生の雑誌付録などに「おばけえび」とかいう名で付いていましたね。
そんなのも育てていた私ですが、熱帯魚屋に行くと、お小遣いで買える金額でブラインシュリンプの卵が大量に売っているではありませんか!
早速買ってきて、大きなプラケースで大量に湧かせた後のなんともいえない気持ちは今でも忘れません……。

どうでも良いですが、ホウネンエビのほうが淡水なので、淡水魚の餌に良さそうなイメージがあるのですが……。
卵の大きさとか休眠の問題で売っていないんですかね?

西村 メール - 2012/09/10 (月) 22:44 edit

white-wingsさん。コメントありがとうございます。
ブラインシュリンプを大きくして、ヨウジウオ類の餌にも使えますよっていう、
工程と写真も撮ったのですが、あまりに絵がよろしくなくて、ボツにしました…。
淡水で言えばホウネンエビより、ミジンコの方が良いのかなぁと。

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