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ファイル 519-1.jpg

愛知県の海で採集したシロボヤです。

ファイル 519-2.jpg
モアイです。
これからも地味につまらないことを書いていきます。

コメント一覧

white-wings - 2011/03/19 (土) 01:23 edit

当初からある45cmの汽水水槽を60cmにする際、
汽水ではなくほぼ海水域のカキがらを使用したのですが、それに大量についていました。
やがてエビの餌になりました。
汽水には弱いのかもしれません。

海水のカキがらを使ったお陰で、ムラサキイガイやミドリイガイ、未同定のダンゴムシ系も水槽に侵入しましたが、これは致し方ないとそのまま飼育しています。

西村 メール - 2011/03/22 (火) 00:39 edit

white-wingsさん。コメントありがとうございます。
汽水でシロボヤは見かけませんので、やはり低塩分には弱いのかもしれませんね。
ムラサキイガイやミドリイガイは、汽水だとコウロエンカワヒバリガイかな。
何れも外来生物で嫌になります。ダンゴムシ系はイソコツブムシ類かもしれませんね。

white-wings - 2011/03/22 (火) 20:22 edit

西村さん、返信ありがとうございます

>ムラサキイガイやミドリイガイは
ほぼ海でしたので、この2種でよさそうです

>ダンゴムシ系はイソコツブムシ類かもしれませんね。
イソコツブムシならばまだわかるのですが、たぶん亜目レベルで違う生き物のようです。
ウミミズムシ類かとも疑っておりますが、何ゆえ資料も無く、水槽でも神出鬼没で標本が作れないのです・・・。

完全に海の話になってしまいました・・・。

西村 メール - 2011/03/22 (火) 23:15 edit

white-wingsさん。
>ほぼ海でしたので、この2種でよさそうです
わかり難くてすみません。文字足らずでした。海水のカキガラだとムラサキイガイや
ミドリイガイですが、汽水だとコウロエンカワヒバリガイが付いているという意味です。
>イソコツブムシならばまだわかるのですが、たぶん亜目レベルで違う生き物のようです。
そうでしたか。white-wingsさんが、イソコツブムシ類をご存知ないとは、
思えなかったのですが、失礼しました。また、おこぼれ掲示板等で見せて下さいね。

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