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ファイル 181-1.jpg

三重県の汽水域で撮影したイシマキです。
イシマキ貝・石巻貝・イシマキガイとして、観賞魚店で売ってたりしますね。
淡水の水槽に入れて、数ヶ月で死んで、また買ってという方も多いかも。
だってイシマキは汽水生物だもん。汽水のうちのは長生きしていますよ。
それはそうと、イシマキは普通すぎて、こんな写真しかなかったです。
他貝様の卵嚢を背負わされて、さぞかし無念なことでしょう。

コメント一覧

りゅうこ URL - 2009/02/03 (火) 17:46 edit

こんにちは
一言言わせてください。
まあ!

seotaro URL - 2009/02/03 (火) 21:04 edit

汽水生物だって初めて知りました。それにしても徹底的に卵を付けらてますね。

西村 メール - 2009/02/04 (水) 00:34 edit

コメントありがとうございます。

りゅうこさん。まあ味はまあまあかも(まら)。

seotaroさん。成貝は淡水域にも入ることがあるので、淡水にも棲める!(やったー)って
思う方がいるようです。間違いではないですが、たいてい汽水域までほど近い場所です。
マガキにたくさん張り付いているのを見れば、捉え方も変わると思うんですけどね。
コケ取り目的で買うとそのあたりはわかりませんよね。。。汽水域に行って欲しいなぁ。

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