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2020年4月11日夜遅く~12日未明は愛知県で採集しました。
1箇所目。汽水域上部。クロダでもいないかなぁと探しましたがチリメンだけ。
2箇所目。少し上流へ。チリメンはたくさんいるけど、クロダはいなかった。

ファイル 1482-2.jpg
3箇所目。捕れずにもやもやしたので、クロダがいることが確実な場所へ。
クロダはたくさんいました。クロダ4、チリメン1くらいの割合でした。

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鮮やかな黄色に、付着藻類の緑色。何か野菜のような色使い。
カワニナ採集前に、うな潜りでもチリメンはたくさん見て、先日買ったブーツと、
ダイビング用のベルトを使いました。ブーツは古いのとさほど変わらなかったので、
買い替える必要がなかったのではないかと、少し悔しい気持ちになりました。

ダイビング用ベルトは1~2回しか装着したことがなかったので、慣れていないせいか、
丁度良い位置での装着が難しい。余分なベルトはウエットスーツとの間に潜らせて、
何とか仕舞えることが分かりました。硬くて幅が広いので、カラビナの脱着はやり難い。
ウエットスーツにバックルが触れて、穴が開きそうなくらいで、心配になるほどでした。
何かに引っ掛かって外れそう問題は、バックルを背中側にして、確率は低くなりました。

途中で少し締め付けが緩いなと思い、直そうとしたのですが、背中側のバックルを、
お腹に持って来るまで、ウエットスーツを傷付けそうなのと、硬い余分なベルトを、
外してまた潜らせてという作業が、グローブを付けた手では、やり難いと想像して、
結局は締め付けを直さずに、最後まで泳ぎ続けました。ダイビング用のベルトは、
緩んだらすぐ締められること以外は、スーツケースベルトよりも劣ると思っていましたが、
それすらあまり変わらないようで、やっぱりスーツケースベルトが最高かもしれないです。

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