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愛知県の山で撮影したハチ目の一種(未同定)です。
和式のような気がします。私にとってハチは天敵ですが、この感じの種類なら何とか。


追記 2019年06月23日
white-wings@熱帯中毒者さんにハチガタハバチかなと教えて頂きました(感謝)。

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愛知県の道端で撮影したヤマトシロアリです。
川沿いにあるウッドデッキで、溜まった落ち葉を退けたら、ウッドを食っていました。

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滋賀県のコンビニで7月に撮影したハチ目の一種(未同定)です。
よくコンビニに集まって大量死している虫の1つですね。ハエヤドリクロバチ科かな。

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愛知県の公園で撮影したクロオオアリです。
2週間以上も間が空いてしまいました。ネタはまだあります。昨日も四肢動物を撮影。

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琵琶湖の湖畔で撮影したホソヒラタアブです。
オオスズメバチに刺された9月21日から、こんな毒のないハエからも逃げる日々が続きました。
蜂毒抗体が出来ていたら、アナフィラキシーショックで、15分以内に死んでしまうという恐怖。
本日、大嫌いな病院へ検査結果を、聞きに行きました。その前に、歯の詰め物が数か月前に取れ、
無理やり押し込んでいたので、それも歯科で治してもらいました。そして肝心の皮膚科へ。
エラソーな女性医師に診察室へ呼ばれ、机に紙1枚が置かれ、椅子に座る前に「陰性です」で沈黙。
私がそれだけ? 他に助言とかないの? という顔で「そうですか」と答えてもまだ沈黙。
結果を伝えたから早く出ろという空気感。おまえ何か医師として言えよという顔で睨み付けると、
「陰性でもまた刺されたら同じですよ」と。それ前回も同じこと聞いた。機械のような人だ。
「ハイ、ドウモ」と診察室を出る。こんな20秒くらいのやり取りで、金取れるんだから羨ましい。
ご心配をお掛けしましたが、蜂毒抗体アレルギーは陰性でした。これまでお気遣いに感謝します。
これで蜂に刺される夢も見なくなり、一刺即死は免れます。ただ、病院アレルギーは不治です。

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